たまりば

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2009年10月31日

線を二本足してブルーにせよ!


○ ▽


う〜ん…わからん(´・ω・`)
誰か、わかる人〜?


こういうの
「シモキタ伝言板」みたいで面白いですね♪
  


  • Posted by たまりば編集長こぐま(ジェイ・ライン株式会社 大熊雅樹) at 19:13Comments(4)未分類

    2009年10月29日

    餃子のニューヨーク(立川/居酒屋ランチ)

    こんにチワワ、こぐまです。

    お仕事日記「立川には誰がいる?」にも書きましたが、
    午前中は立川で仕事をしてました。
    毎度のことですが、地元で仕事ができるってだけで、ワクワクします♪

    打ち合わせが終わったのがお昼過ぎだったので、そのまま立川でランチ。
    「餃子のニューヨーク」!
    北口から線路沿いに徒歩5分ほど、屋台村パラダイスに行く途中にあります。

    手羽先餃子定食っていうメニューに目をひかれ注文したら…
    なるほど、そういうことかぁ(*´∇`*)  


  • Posted by たまりば編集長こぐま(ジェイ・ライン株式会社 大熊雅樹) at 00:10Comments(2)グルメ/多摩

    2009年10月27日

    薬だけでは救えない命…志穂ちゃん募金

    こんばんは、こぐまです。

    たまりばからのお知らせにも出ていますが、
    現在てぃーだブログからの呼び掛けに賛同した全国の地域ブログでは、
    心臓病で苦しむ内山志穂ちゃん(小1/沖永良部島)への募金のお願いをしています。
    志穂ちゃんの病状や募金の詳細については、そちらの記事をご覧下さい。
    ここでは、今回の呼び掛けを知って、僕なりに考えたことを…。


    何度かブログにも体調が良くないと書かせてもらっているので、
    ご心配をおかけしているかもしれませんが、
    僕自身も実は今、ある病気(疾患)と闘っています。
    一時的に症状が収まっていた時期もありますが、最初に発症してから13年目。

    とはいえ、普段の僕を見てもらえればわかるように、
    常に調子が悪い、動けない、働けないというほどのものではなく、
    薬をきちんと飲み、生活リズムをコントロールできれば症状も抑えられますし、
    この病気が直接の原因となって死に至るということはないので、
    志穂ちゃんの苦しみと比べたら、こんなもの「なんくるないさ〜」ですね。

    ただ、この半年で、これまでに味わったことのない症状が継続的に出始めて、
    生活の見直しや、さんざん逃げてきた病院通いも始めたというのは事実です。
    (病院を嫌がるって、歯医者を恐がる子供みたいですが…苦笑)

    どんな病気なのかは、個人的なことなので伏せさせて頂きますが、
    今回のことで実感したこと…人はやっぱり独りじゃ生きられない。

    お世話になっている病院の先生はもちろんですが、
    同じ症状で苦しんでいて相談に乗ってくれたり、
    初めての通院時にわざわざ付き添ってくれたりと親身になってくれた友人、
    (この友人がいてくれなけりゃ、いまだに病気から逃げていたでしょう…感謝)
    そして体調を気づかって言葉をかけて下さる周囲の皆さん。

    B型、次男、末っ子という境遇のせいか、これまでは、
    わがまま放題、自分勝手に生きてきたので…
    あまり人に対して、心から感謝するということができていなかったんですが、
    今回の病気再発をきっかけに、人の気づかいというもののありがたみが、
    まるで目に見える、かたちのあるもののように感じられるようになりました。
    30歳になって、「感謝」を学ぶなんて遅すぎるんですが…。

    そんな思いを抱いているときに飛び込んできた志穂ちゃん募金のお話。
    たぶん僕は500ポイントくらいは貯まってるんじゃないかと思うので、
    僕が先生や友人や皆さんから頂いたご厚情を、志穂ちゃんを救うためという
    ポイント募金で繋いでいきたいと思います。
    大好きな曲「to U」(BANK BAND with salyu/作詞はミスチル桜井君)でも、
    "誰かを通して、何かを通して、想いはつながっていくのでしょう"
    って歌われていますが、これが僕なりの「誠」かと。
    (ささやかな額で恐縮ですが…)

    こぐまの想いよ、遠い南の島まで届いとくれ〜!


    実は同じタイミングで、ある大学時代の先輩から、
    国の医療政策について提言したい…というお話を聞かせてもらっていました。
    「医療政策」って聞くと、雲の上や壁の向こう側の話しに聞こえちゃうんですが、
    この国や地域の医療に対する問題…実は生活に直結してるんですよね。
    僕だったら毎回の診察費、薬の処方費が安くならないかとか、
    待ち時間がなるべく短縮できる方法はないかとか。
    志穂ちゃんでいったら、費用の問題はとても個人で負担できるものじゃない…
    僕ら一般市民には知恵の及ばない良い対策があるのなら、
    ぜひ代弁者として挑戦してもらいたいと思っています。
    彼らの活動は、また改めて紹介しますね。


    写真は毎日つけている「お薬手帳」、これ重宝してるんですよね。
    いい加減な性格なので、毎日同じことを続けるって苦手なんですが、
    これをつけてると、日々の生活の変化と症状の関係が見えてきて面白い。
    今じゃ、寝る前のささやかな楽しみになってます。
    もし、お薬を定期的に飲まれてる方がいらしたら、使ってみるといいですよ!



    てぃーだポイントで詩穂ちゃんへの募金をご協力お願いいたします  


  • Posted by たまりば編集長こぐま(ジェイ・ライン株式会社 大熊雅樹) at 02:54Comments(4)こぐま