2008年01月23日
高尾山にラブレターを贈ろう!こぐま編
おはようございます、こぐまです。
今日は高尾山への思い出を赤裸々に。
「ラブレター」ですからね(笑)
今はエコアクション虔十の会というNGOのメンバーとして、
高尾山をはじめとする多摩地区の環境保護に関する活動をしていますが、
高尾山との出会いは小学3年生のとき。
毎日のように遊んでいた友達の家族が、
高尾山にハイキングに出掛けるというので便乗(笑)
このときは、ケーブルカーを使って薬王院の下まで登り、
そこから頂上までは徒歩、下りは全て徒歩というルートでした。
それからも何度か高尾山には登りましたが、
特別な存在になったのは23歳のとき。
初めて6号路と呼ばれるコースにチャレンジしたとき。
6号路は沢沿いに頂上を目指すコースで、
途中に琵琶滝という修験道の滝修行にも使われる滝があります。
野火止用水(玉川上水の支流)沿いの病院で生まれ、
空堀川のすぐ近くで育ったせいか、僕は水辺が大好き。
あのサァァァァァァァ…っていう水の流れる音を聴くと落ち着くんです。

6号路に出会ってからは、年に3回以上は高尾登山へ。
もちろんルートは沢沿い!
残念ながら、去年は登れませんでしたが…。
なので、今年は絶対に登りに行きたいと思います!
・・・ん?あんまり「赤裸々」じゃないなぁ(汗)
ということで、パート2に続く・・・。
このブログは、
「高尾山にラブレターを贈ろう!」の呼び掛けに賛同しています。
今日は高尾山への思い出を赤裸々に。
「ラブレター」ですからね(笑)
今はエコアクション虔十の会というNGOのメンバーとして、
高尾山をはじめとする多摩地区の環境保護に関する活動をしていますが、
高尾山との出会いは小学3年生のとき。
毎日のように遊んでいた友達の家族が、
高尾山にハイキングに出掛けるというので便乗(笑)
このときは、ケーブルカーを使って薬王院の下まで登り、
そこから頂上までは徒歩、下りは全て徒歩というルートでした。
それからも何度か高尾山には登りましたが、
特別な存在になったのは23歳のとき。
初めて6号路と呼ばれるコースにチャレンジしたとき。
6号路は沢沿いに頂上を目指すコースで、
途中に琵琶滝という修験道の滝修行にも使われる滝があります。
野火止用水(玉川上水の支流)沿いの病院で生まれ、
空堀川のすぐ近くで育ったせいか、僕は水辺が大好き。
あのサァァァァァァァ…っていう水の流れる音を聴くと落ち着くんです。

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残念ながら、去年は登れませんでしたが…。
なので、今年は絶対に登りに行きたいと思います!
・・・ん?あんまり「赤裸々」じゃないなぁ(汗)
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Posted by たまりば編集長こぐま(ジェイ・ライン株式会社 大熊雅樹) at 09:28│Comments(0)
│高尾山